素肌感が大事!ふんわりチークを取り入れたメイクで愛され女性へ

素肌感が大事!ふんわりチークを取り入れたメイクで愛され女性へ

もっと愛され女性になるための、素肌感を生かしたふんわりメイク術をご紹介致します。

愛され女性になるために必要なチーク

みなさんは普段メイクをする際チークを使用していますか?
メイクが濃く見えてしまってなんだか苦手…という方もいらっしゃるかもしれませんね。しかしチークは血色をよく見せてくれ、ふんわりした女性らしい印象をプラスしてくれます。
本日はおすすめのチークの入れ方をご紹介したいと思います。

チークは素肌感を出すのがポイント!

いくら女性らしい印象を見せたいからと言って、チークの塗り過ぎは厳禁!
頬全体に濃く塗ってしまったり、肌色と合っていないチークを無理に使ってしまうと「頑張ってる感」が前面に出てしまいます。それは若作りと言われてしまう原因にもなるので気をつけましょうね。

では、チークはどのように入れたら良いのでしょうか?
ポイントは素肌感を大事にして、ふんわり感を出すこと。チークはあくまで血色を良く見せてくれるためのものだと認識してください。チークを塗る際以下のポイントに気をつけてみましょう!

・広域に塗り過ぎない。
・直接塗らず、一度手の甲などでブラシの粉を軽く落としてから塗るようにする。
・塗りたいポイントを決め、そこから少しずつ広げていくようなイメージで塗っていく。
・境目が自然になるよう、最後は指で軽くぼかす。

他にも、自分に合ったチークの色選びも大事です。
あまり赤みが強いピンクだと若い女性のイメージが強くなってしまいますので、美BEAUTE世代のみなさんには、オレンジ系やブラウン系、または自然な発色のピンク系(ローズ色やサーモンピンクなど)がおすすめです。

自分に合ったお気に入りの1色を見つけて、メイクを楽しみながらもっと愛され女性を目指していきましょうね!

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