賢くエコ温活!ダイソーのミニ湯たんぽが優秀でびっくり

賢くエコ温活!ダイソーのミニ湯たんぽが優秀でびっくり

そろそろ温活に力を入れたい秋、優秀なグッズに出会いました。ダイソーのミニ湯たんぽ、お安いのにとっても使えるんです!

ミニ湯たんぽで気軽に温活しよう

冷え性の私は、室内にいても足先や手先が冷たく感じることが増えてきました。室内でホッカイロを毎日使い捨てするのにも抵抗があり、なにかいい解決策はないかなぁ…と考えていたとき、丁度いいグッズに出会ったんです。

それが、ダイソーのミニ湯たんぽ。私が訪れた店舗には2タイプあったので、1つずつ買ってみることに!
■ミニサイズ(税抜100円):容量135ml、片手に持てるくらいのサイズ
■大きめサイズ(税抜200円):容量420ml、手の指を一杯に広げたくらいの大きさ
ミニ湯たんぽで温活
ミニサイズは本当に小さく、バッグに入れても全然邪魔にならないくらいです。始めは「小さすぎるかな…?」と心配だったのですが、使っていくうちにそれぞれ適した使い方が見えてきました。
ミニサイズは、机の上に置いてデスクワークの合間に手を温めるのに使っています。そして、大きめサイズの湯たんぽはお腹に置いたり、足元に置いて足の裏を温めたりしています。

お湯を入れた直後は直接触れると熱いので、タオルを巻いています。ミニサイズはさすがに半日もちませんでしたが、大きめサイズのほうはワーキングタイム中ずっと温かさを保ってくれていました!
ネットで調べてみたところ、去年はダイソーで湯たんぽカバーも発売していたとのこと。購入した店舗にはカバーを置いていなかったのですが、寒くなってきたら販売が開始されるかもしれません。

温活に湯たんぽを使う時の注意点

というわけで、自分としては使い心地100点満点のミニ湯たんぽですが、長時間同じ部位を温めていると、低温やけどになる可能性があるのだそうです。
湯たんぽをお腹に置いてデスクワークなどをする場合は、定期的に場所を変えてインターバルを挟む必要がありますね。

また、ダイソーの店舗によってどうやら品揃えはまちまちのようです。私の家の近所の他店舗では、湯たんぽの取り扱いがないところも。もしミニ湯たんぽが売り切れていたり取り扱い自体がなかった場合でも、他店舗で見つかることもありますよ!

去年は大人気だったというダイソーのミニ湯たんぽ。店頭で見かけたらぜひ買ってみてくださいね!今からエコ温活、始めてみましょう。
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