肌トラブルをカバー!コントロールカラーを使ったボディメイク術♡

肌トラブルをカバー!コントロールカラーを使ったボディメイク術♡

顔にはファンデーションを塗って、隠したいアレコレをカバーしているけれど、ボディはそのままですよね...。でもボディこそ、毛穴が目立ったり傷があったりし...

顔にはファンデーションを塗って、隠したいアレコレをカバーしているけれど、ボディはそのままですよね...。でもボディこそ、毛穴が目立ったり傷があったりして、隠したい部分も多いはず。そんな時はコントロールカラーが役立つんです!

コントロールカラーのポイントは?

用意するのは、その日の服装やカバーしたい肌悩みに合ったコントロールカラー。手のひらにコントロールカラーを出したら、両手でしっかりボディにONしていきましょう。一度塗ってみて、まだくすみが気になったり、もっとしっかりカバーしたい場合、コントロールカラーを少しずつ増やして調整してみてください。

お悩み別。最適なコントロールカラーはどれ?

透明感がほしいなら、グリーン

肌の色ムラやくすみが気になるときは、グリーンのコントロールカラーをチョイス。肌に透明感が出て、美白効果も高まります。

血色感UPなら、ピンク

ピンクのコントロールカラーは、ボディにのせると肌がふんわり上気したようになり、色っぽい雰囲気に。肩を出すドレスを着たときや、オフショルニットを着たときのデコルテに塗るのがおすすめ♡

毛穴&肌トラブルカバーなら、イエローベースのナチュラルカラー

脚や腕の毛穴が気になったり、青あざや傷あとが気になる時は、イエローベースのナチュラルカラーをセレクト。グリーンやピンクよりカバー力が高く、気になるトラブルをしっかり隠してくれます。脚に塗れば、まるでストッキングを履いたかのような均一な肌色に!

コントロールカラーを塗った後、ボディクリームを塗り重ねてもOK! 保湿力がUPします。パーティーやイベントなどで肌を出す服を着る際は、ぜひ試してみてくださいね。

photo:Shutterstock
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