紫外線対策バッチリ! 夏は焼かない小麦肌で美白を守る

紫外線対策バッチリ! 夏は焼かない小麦肌で美白を守る

小麦肌に憧れるけれど、焼きたくないからなかなかできない…という方は多いはず。でも実は多くの海外モデルも実際には焼いて小麦肌を作っていないのをご存知でしたか?

紫外線なんて怖くない⁉︎ 簡単に小麦肌になれる方法があるんです

そろそろビーチに行きたくなる季節ですね。
みなさんはビキニの準備はもうできましたか?
夏といえば、ビーチ。ビーチといえば小麦肌!
しかし美BEAUTE世代の女性は特に、シミ・シワが気になり、もう日焼けなんてできませんよね。
せっかくのビキニをキレイに着こなしたい! という方も多いはず。
そんな中、紫外線ゼロで小麦肌になれる方法があったんです。
今回はそんな美肌を守りたいけれど、日焼けができない方必見の耳より情報をお伝えします。

セルフタンニングって聞いたことありますか?

セルフタンニングとは紫外線を浴びず、小麦肌になれる裏ワザのような方法です。
肌の角質層だけを小麦色にすることが可能です。
専用のセルフタンニング用のジェル(ローション・クリームでも可)をカラダに塗るだけで、簡単に小麦色にすることができるのです。
また、セルフタンニングは下記のような長所もあります。

・肌に負担をかけない
・好きなタイミングで小麦肌にすることができる
・好きなタイミングで元の肌色に戻すことができる
・どこでも使用可能
・色の個人差がでにくい
・日焼けのように肌がヒリヒリしない

日焼けに比べて安全性も上がりますし、安心ですよね!

おうちで簡単に小麦肌になろう

では、早速どのようにセルフタンニングをするかをご紹介します。
準備するものは、専用のセルフタンニング用のジェル(ローション・クリームでも可)とビニール手袋のみ(なくても可)です。

1 事前に、角質や皮脂をしっかりと洗い流す
角質や、皮脂などをよく洗い落とし、しっかりとタオルで拭き取ることで、ムラを防ぐことができます。

2 タンニングジェルをカラダ全体にしっかりと塗る
適量を手にとって、首、背中、耳など特に届きにくい場所や隠れている場所を忘れずに塗ってください。

3 約6時間後には小麦肌のできあがり
カラダに塗り終わったら、手のひらだけはしっかりと洗い落としましょう。
そのままにしてしまうと、ボディと同じく小麦色になってしまいます。

やはり一番の注意点はムラです。
タンニングジェルは透明なものが多いため、どうしてもどこまで塗ったかわからなくなってしまいます。
それを防ぐために、足は足に集中して塗り、終わったら次は腕、と順番を決めて、パーツごとにわけて塗ってみてください。

いかがでしょうか?
ここまで簡単に自分でできるなんて驚きですよね。
この夏はセルフタンニングで誰よりもビーチで輝く肌になってみてはいかがでしょうか?
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