美BEAUTE女子必見!電車内でのストレス○○を回避する方法とは

美BEAUTE女子必見!電車内でのストレス○○を回避する方法とは

乾燥する冬は、ウイルスやばい菌も気になるところ。電車内のつり革、美ボーテ女子の皆さんは使っていますか?つかんだ時にベタベタやぬるっとしていたら嫌ですよね。
そんなストレスを回避する簡単&とっておきの方法をご紹介します!

美ボーテ女子必見!電車内で気をつけたいストレスポイントとは

毎朝の通勤時、電車やバスを利用する方なら誰でも一度は気にしたことがある「つり革」。
美ボーテ女子の皆さんもこんな風に感じたことはありませんか?
「素手でつり革に触りたくない」。

ある商品開発の為に、創考テクノという企業が500人以上の女性にアンケートをとったそうです。
その中で半分以上が「できれば触りたくない」と答え、全体の30%近くの女性が「絶対につかまない」と答えたのだとか。

つり革につかまりたくない理由としては、次のものが挙げられているそうです。
・なんとなく不衛生なイメージがあるから
・くしゃみをした手で触っている人もいるから
・誰が触っているかわからないから等

つねにさまざまな人が触っているつり革。
考え方や捉え方によっては、ストレスポイントの一つになるとも言えますよね。

NOストレス!美ボーテ女子にオススメの「つり革に○○」とは

実際には、つり革自体にも抗菌仕様が施されているものがほとんど。
菌も繁殖しにくい為、過敏になる必要はないとされています。
ですが、ばい菌やウイルスだけの問題ではなく「知らない他人の触ったものに触る」ということがストレスになる場合もあるでしょう。
どうしても気になる…そんな方へのオススメの対策をご紹介します。

○手袋やハンカチでつかむ
素手で触ることに抵抗を感じ、それが心の重荷や負荷となってしまうのは良いことではありません。
間にハンカチを挟むなど、間接的に触ることで気持ちの負担は軽くなります。
また、今の時期は手袋を着けた状態でつり革を利用するのもオススメです。

○つり革専用グッズを使う
ちなみにつり革専用の抗菌グッズも今、注目を集めています。
女性にアンケートをとった創考テクノの開発した専用グッズ「GripPon」もその一つ。
抗菌剤を練りこんだ樹脂を使用し、女性がつり革につかまりやすいサイズに合わせて作られているのだとか。

心と身体には密接なつながりがあります。
毎日利用する乗り物だからこそ、ストレスを溜めこまない自分なりの方法を見つけておきたいもの。
どうしても気になってしまう美ボーテ女子の皆さんは、早速実践してみてくださいね!
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