年相応?若見え?お肌に今っぽい艶をつくる方法をご紹介します

年相応?若見え?お肌に今っぽい艶をつくる方法をご紹介します

透明感のある艶肌は健康的かつセクシーに見え、魅力的な女性の最大の武器です!
出来てしまった、シワやシミを気にするよりも、保湿ばっちりなすべすべな今っぽい艶肌でより健康的かつミステリアスな雰囲気をまとってみませんか?

魅力的な今っぽい艶肌って?

艶肌とギラギラ油ギッシュなオイリー肌は紙一重です。
艶を出したいからと言ってハイライトやラメ入りパウダーを何度も塗り重ねてしまうのは、少し古臭い印象を与えるだけではなく、乾燥の気になる季節は特に余計に乾燥してちりめん皺やぱさぱさ乾燥肌になってしまう恐れがあります。

今っぽい艶肌のポイントは『ぬけ感』です。
シワやシミ、そばかす、ほくろなどを色で覆い隠してしまうのではなく、水分と油分の膜で見えにくくするのがポイントです。
特に、顔にほくろがある場合はほくろまわりの化粧をさける事でより、生々しい艶肌に見えますよ!
コンプレックスを逆手に取って素肌感のある今っぽい艶肌を目指しましょう。

艶肌をつくる方法!

ぬけ感のある艶肌つくりに欠かせないのが『保湿する事』です。
昼でも夜でもとにかく保湿を忘れないでください。
少し肌が乾燥したと感じたら、スティックタイプの美容液やミストタイプの化粧水、クリームなどで、メイクの上からでも保湿していきましょう。

メイク用品に関しては、クリーム状の物がおすすめです。
クリームファンデーションやクッションファンデーションを活用して艶肌ベースをつくり、クリームチークやクリームシャドウでパウダリーな印象を与えない肌作りをしていきましょう。
口紅はしっかり塗るというよりは、チークと同色の物を指に取ってぽんぽんとラフに塗ってください。
指に残った口紅を耳たぶにつけても統一感が出てより可愛らしい印象に仕上がります。
手持ちアイテムを効果的に使用するには、美容液をファンデーションに混ぜ込むのもおすすめです。
また、前の日の夜しっかりとお化粧と角質を落としてお肌をやわらかい状態にしておく事もポイントです。

今っぽい艶肌を目指して今夜から、さらにしっかりケアしちゃいましょう!

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