奥二重のボルドーシャドウは◯◯塗りで攻略!色気はあえての「腫れぼったさ」でGET

奥二重のボルドーシャドウは◯◯塗りで攻略!色気はあえての「腫れぼったさ」でGET

この秋冬も、ボルドー系のアイシャドウが大ブームとなっていますが、奥二重さんがこの手のシャドウを使うと、目元が腫れぼったく見えてしまうんですよね...。でも、せっかくのトレンドカラーだから、上手く使いこなしたいっ♪ そこで今回は、奥二重向けボルドーシャドウのつけこなしテクを紹介します。

腫れぼったさを逆手に取って色気を演出♪

赤みの強いボルドーシャドウだと目元が膨張されてしまう奥二重さん...。それを逆手に取り、あえて目元を少し腫れぼったく見せることで、奥二重の持つ独特の色っぽさやアンニュイさを表現します。とはいえボルドーシャドウを塗りすぎるのはNG。目尻だけにピンポイントで塗り、ほかの部分は明るめのアイシャドウで抜け感を出すのがコツですよ。

【奥二重さん向け】ボルドーシャドウHOWTO

1. 明るいベージュや薄いピンクのアイシャドウを指に取り、上まぶたになじませます。広げる範囲は二重幅より少し広い程度でOK。同じシャドウを下まぶたにも乗せて、抜け感と目元のうるみ感を演出。

2. ボルドーシャドウをチップに取り、目尻部分にポンと乗せるようにON。その後、指でトントンと軽く叩くようになじませたら完成です。

ボルドーシャドウをなじませる際、指を横に動かすとシャドウの色が広がってしまい腫れぼったさが際立ってしまうので注意! トントンとタッピングするようになじませると、色が広がりづらくなりますよ。

この方法で、ボルドーや赤みブラウンなどのトレンドメイクを思いっきり楽しんでくださいね♪

【使用化粧品】
インテグレート アクセントカラーアイズ CC RD694

●当記事の情報は、プレゼンターの見解です。また、個人によりその効果は異なります。ご自身の責任においてご利用ください。

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