毛穴ケアしてる?4大原因と症状別対策で至近距離OKな素肌へ

毛穴ケアしてる?4大原因と症状別対策で至近距離OKな素肌へ

角栓が詰まったり大きく開いたり黒ずんだり…毛穴トラブルの原因は、間違ったクレンジング&洗顔やパック・綿棒でのケアのしすぎ、加齢など。オススメの美容成分やコスメ、スキンケアのやり方から美顔器やエステの効果まで、タイプ別に正しいケア方法を紹介!

毛穴ケアしてる?

鏡に映るクレンジング後の顔。なんだか最近毛穴が目立ってきた気がしていませんか?スッピンならまだしも、メイクをしていてもなんだかポツポツ…。

『ケアしなくちゃっと思ってはいても、剥がすタイプの毛穴パックは肌を傷めると聞くし、正直すぐまた詰まっちゃって効果もイマイチだったし…。』

毛穴は年齢が出やすいところで、特に肌に負担になるケアを長年続けてきていれば毛穴が目立ってくるのは当然と言えます。悩みにぴったりの正しいケア、年齢にあった方法や効果的な美容成分を知って毛穴レス肌を目指してみませんか?

毛穴のお悩み症状とは?

毛穴の悩みは実にさまざま。症状ごとに原因もケア方法も違ってきますから、まず自分の毛穴タイプを知っておきましょう。

■毛穴詰まり(角栓)

10代の頃から悩まされてきた人も多いですよね、毛穴の詰まり。メイク汚れ・皮脂汚れと角質の混ざった角栓が詰まって毛穴を押し広げています。ほおっておくと、角栓を取り除いても毛穴が閉じにくくなります。

■開き毛穴(たるみ)

角栓が詰まっているわけではないのにポッカリ開いた「開き毛穴」。みかんの皮のような状態です。また、ほおによくみられる縦長・涙型に開いた毛穴は「たるみ毛穴」と呼ばれ、加齢によって特に目立ちやすくなります。

■毛穴の黒ずみ

放置された角栓や汚れは次第に酸化して黒っぽくなります。これが毛穴の黒ずみで、洗顔だけではなかなか改善されません。触るとザラつきがあります。

■色素沈着

毛穴が黒ずんでいるけどザラザラしていない場合、その色はメラニン色素の沈着によるものです。毛穴の汚れを取っても色素沈着であれば効果はなく、残念ながら改善には時間がかかります。

■でこぼこ毛穴(クレーター)

単に毛穴が開いているのではなく、デコボコしていてまさにクレーター状態の毛穴。これまでやってきた、押し出したり潰したりというニキビケアで真皮層がダメージを受け、でこぼこゴワゴワしています。

間違った毛穴ケアとは?

いろいろな毛穴トラブルのパターンがありますね。毛穴が目立つのはイヤだから、きっと色々なケアを試してきたことでしょう。でも実は頻繁にやっていたあのケア、間違っているんです!

1、ゴシゴシ洗い

毛穴をスッキリさせようと、ゴシゴシ何度も念入りに洗顔していませんか?洗顔は肌をキレイにするものですが、力を入れて手やタオルで洗ってしまうと薄い顔の皮膚は摩擦で傷つけられてしまいます。そもそもゴシゴシこすっても、毛穴の汚れは落ちません。

2、ピーリングしすぎ

ポロポロと汚れが取れるピーリング。いろいろなタイプがありますが、フルーツ酸(AHA)を使ったものが多いでしょう。スッキリするのでついつい頻繁に使いがちですが、メーカーの推奨以上の頻度での使用はNG。必要な角質まで剥がしてしまうので肌荒れの原因になりますし、ターンオーバーが追いつかず敏感肌にもなってしまいます。肌を守ろうと過剰に皮脂が分泌されてしまうことも。

3、毛穴パックしすぎ

貼って塗って乾かして、バリッとはがす毛穴パック。びっしり角栓が抜けるとちょっとウレシい…ですがこちらも使いすぎは禁物です。市販のパックは強引に角栓を引っこ抜くため、肌に大きな負担を与えます。

刺激や傷を受けた肌は傷んで肌荒れを起こして、さらに毛穴が目立つお肌に。特に敏感肌さんにはオススメできません。

4、皮脂が気になるから・・・保湿なし

オイリー肌・混合肌さんの中には「ベタつきがイヤだから」という理由で保湿をきちんとしない人もいます。ですが保湿は、毛穴はもとより全ての面において美肌の基本。
皮膚に適度な皮脂は必要ですし、乾燥は肌荒れや敏感肌をまねき、ほとんどの毛穴トラブルは乾燥が原因といっても言い過ぎではありません。また皮脂が足りないと、肌を守るためにかえって皮脂の過剰分泌につながることも。

5、角栓のとりすぎ

角栓が気になると、手や爪やコメドプッシャーで押し出したり、綿棒にオイルをつけてくるくるくるくる…やりすぎていないでしょうか。ぎゅっと押し出すと確かに角栓はウニュッと出てくるのですが、同時に周りの肌細胞や毛細血管を傷つけています。綿棒を使った方法は一見刺激が少なそうですが、やりすぎは肌に負担。

そして今目の前にある角栓を押し出しても、それは一時的に無くなるだけで、またすぐに毛穴は詰まってしまいます。詰まった角栓を取り除こうと頑張ってしまうのは、本当の毛穴トラブルの原因を知らないからなんです。

毛穴のトラブルの4大原因

詰まり毛穴、黒ずみ毛穴、たるみ毛穴…。いろいろな毛穴悩みがありますが、どのタイプも原因は実は同じ。これら4つの悪循環で、毛穴は様々なトラブルを起こしています。

1、肌の乾燥による

秋冬の冷たく乾いた空気やエアコン、間違ったケアなどにより肌が乾燥すると、肌表面の角質細胞がはがれやすくなります。すると肌のキメが乱れて毛穴が目立ちがちに。肌は自らを守ろうと皮脂の分泌を増やし、毛穴が詰まりやすい状態になっていきます。
また真皮の水分が不足すると、皮膚のハリが失われてたるみやすくなります。これは紫外線の影響や年齢とともに、肌の潤いを保つコラーゲンやヒアルロン酸などの成分が減っていくため。結果的に毛穴が開いたりたるんだりして目立つことに。

乾燥は美肌の大敵なんですね!

2、ターンオーバーの乱れによる

「年齢を重ねるとターンオーバー、つまり肌の新陳代謝が遅くなっていき肌トラブルになる」という話はみなさん聞いたことがあるでしょう。古い細胞が剥がれていかないために角質が厚くなってごわつきやカサつき、シミなどが現れやすくなります。睡眠や栄養が不足してもターンオーバーは遅くなっていくんですよ。

ですが、実はターンオーバーが早すぎてもトラブルは起こります。紫外線や摩擦、強い効果のある化粧品などを使いすぎると、肌は受けた刺激に対抗して「早く修復しなくちゃ!」とターンオーバーを早めます。

するとまだ準備ができていない若い細胞が皮膚の表面に無理やり押し上げられるので、バリア機能の低い敏感な肌になります。その結果水分を保ちにくくなるので毛穴が黒ずんだり角栓が目立ったり…ニキビができることも。

ターンオーバーは早すぎても遅すぎてもトラブルの元なんですね。

3、皮脂の過剰分泌による

毛穴は皮脂の出口。乾燥やバリア機能の低下、また脂っこいものの食べ過ぎなどによって過剰に分泌されると、皮脂腺が発達します。そしてたくさんの皮脂が出ていくため、毛穴は大きく開いていきます。

また毛穴には、落としきれなかったメイクの成分やホコリなどの汚れが詰まりやすく、皮脂と混ざって角栓に。角栓は毛穴を少しずつ広げていってしまうのです。そして汚れをそのままにしていると酸化して、毛穴の黒ずみにつながっていきます。

4、加齢による

「加齢」。イヤな言葉ですが、誰しもが避けては通れません。歳をとるにつれ、お肌のうるおい成分であるコラーゲンは減っていきます。ハリとうるおいをなくしたお肌はたるみ、シワの原因にも。

お肌がたるむと重力によって下に引っ張られ、毛穴が縦に大きく開いて目立ちやすくなります。

肌の老化は、先にあげた3つの原因

1 乾燥
2 ターンオーバーの乱れ
3 皮脂の過剰分泌

を引き起こしやすいため、年齢に合わせた正しいケアをしていくことが大切なんですね。

お家でできる正しい10つの毛穴ケアとは?

それでは具体的なケア方法を見ていきましょう。基本の共通ケアと、自分の毛穴悩みにぴったりのケアをチェック!

■全タイプの毛穴共通ケア

まずは基本の毛穴ケア。どんな悩みにも共通して必要なのは、肌を清潔に保ちしっかり保湿をすること。そして体の内側からのケアです。

1、クレンジグと洗顔

毎日のクレンジング&洗顔。毛穴が気になるとついつい何度も念入りに洗ってしまいますが、洗いすぎはNG。朝と夜の1日2回で十分です。

必ずたっぷりの泡で優しく洗うように心がけ、手とお肌の摩擦には注意して。使う量は多すぎず少なすぎず、メーカーのすすめる適量を守りましょう。すすぎ残しがあると肌荒れや毛穴詰まりの原因になりますから、ぬるま湯でしっかり泡を洗い流してくださいね。

クレンジング剤や洗顔料も、皮脂が気になると「さっぱりタイプ」を選びがちですが、肌に優しい保湿を意識したものがベスト。肌に負担になる拭き取りタイプのクレンジングは、できるだけ避けたほうがいいでしょう。

2、しっかり保湿

丁寧な洗顔の後は、たっぷりのうるおいを補給してあげましょう。
基本中の基本ですが…

化粧水(水分を補給して肌のキメを整え、毛穴を引き締める)

美容液(必要に応じて栄養補給)

乳液(うるおいを保ち肌を柔らかくする)

クリーム(うるおいを逃さない)

でしっかり保湿を心がけて!

化粧水は、保湿成分としてヒト型セラミドやヒアルロン酸、コラーゲンなどが配合されたものをチョイスするのがオススメです。

3、毛穴に効く食べ物をとる

体の中から毛穴ケアをするために、効果的な食べ物を積極的に取り入れましょう。

◆皮脂バランスを整えてくれるビタミンB群
(レバー、うなぎ、アーモンド、大豆など)

◆新陳代謝の促進に効果的なビタミンA
(にんじん、ほうれん草、カボチャなど)

◆肌にハリを与えるコラーゲンを作るための良質なタンパク質
(赤身の肉、鶏のささみ、イワシ、卵の白身、納豆など)

◆抗酸化作用のあるビタミンやポリフェノール
(トマト、アボカド、バナナ、大豆製品など)

そして、ジャンクフードのような、毛穴トラブルが起きやすい質の悪い油分が多いものの食べ過ぎには要注意です。

■詰まり毛穴のケアは?

詰まり毛穴は、基本のケアに加えて角質対策をしなくてはなりません。酸化して黒ずんでしまう前に取り入れたいケアは、この2つ。

4、適切な角栓パック

はがすタイプの角栓パックは粘着力が強すぎて肌に負担になる、ということはお話ししました。ですが脂性肌でざらつきがひどい場合など、どうしても取りたいこともありますよね。そんな時は蒸しタオルでしっかり毛穴を開いてから、1ヶ月に1度程度使うようにしましょう。保湿のためのアフターケアも忘れずに。

低刺激なパックなら、洗い流すタイプがオススメです。天然クレイや炭などが汚れを吸着してくれ、比較的お肌に優しくケアができますよ。

5、ピーリングや酵素洗顔

パック以外にも、フルーツ酸やグリコール酸など酸の力で古い角質を剥がして取り除くピーリングや、タンパク質分解酵素の力で古い角質を分解して落とす酵素洗顔があります。角栓予防になり詰まり毛穴の解消に効果的。

いずれも頻繁に使用すると角質を剥がしすぎて肌に刺激となってしまうので、アイテムごとに書かれている使用頻度を守って。週1回を目安にするといいでしょう。

■開き毛穴・たるみ毛穴のケアとは?

重力に負けて広がった毛穴には、たるんだお肌にふっくらハリを与えてあげるケアが特に重要です。

6、ビタミンCを取り入れる

肌をふっくらさせて内側からギュッと押し上げる効果があるとされるのが、ビタミンC。毎日のスキンケアに取り入れることで、開いた毛穴を目立ちにくくしていきます。

もともと成分がもろく不安定なビタミンC。化粧品に配合しても効果が得られにくかったのですが、人工的に改良した「ビタミンC誘導体」なら、皮膚への浸透力を高めて、浸透後にビタミンCに変化します。

ビタミンC誘導体は本来水溶性なので、化粧水によく使われています。美白成分として知られていますが、抗酸化力や毛穴の引き締め効果も高いので、たるみ毛穴や詰まり毛穴のケアにもピッタリ。

7、たるみ毛穴は予防が大事

一度たるんでしまった肌、そして毛穴のハリを取り戻すのは、簡単なことではありません。日頃のエイジングケアと毎日の生活に注意して、これ以上たるまない努力が必要なんです!

・栄養バランスの良い食事
・質の高い十分な睡眠
・紫外線対策
・酸化対策
・適度な運動
・冷えの改善
・禁煙

などをもう一度見つめ直してみましょうね。

■黒ずみ毛穴のケアとは?

角栓が酸化して黒ずんでしまっている毛穴ケアは、基本的には詰まり毛穴ケアと同じです。ですが黒ずむまで角栓がたまってしまうお肌の皮脂コントロールも忘れずに。

8、皮脂をコントロール

重複になりますが、皮脂量を増やしてしまうような脂っこいジャンクフードやスナック菓子、揚げ物、そしてケーキやチョコレートなどの糖分の多い食べ物には要注意です。そして皮脂の分泌を抑えるビタミンBとビタミンCを、積極的に食事から取り入れましょう。

またビタミンC誘導体には皮脂をコントロールする作用と抗酸化作用がありますから、毛穴が黒ずみやすいあなたはぜひ使ってみて。

■色素沈着してしまった毛穴のケアとは?

手強い色素沈着毛穴。単なる汚れではないので、根気強くケアを続けましょう。

9、紫外線ケア・美白ケア

色素沈着毛穴ケアは、シミのケアと同じだと思ってOK。紫外線対策を徹底してこれ以上の色素沈着を食い止めるのが正解です。曇りの日や室内の紫外線にも注意しましょう。

そして美白効果のある成分の配合されたコスメを取り入れて。代表的な美白成分としては、

◆ビタミンC…メラニンの生成を抑えて色素を薄くする働きで、色素沈着に効果。

◆トレチノイン…ビタミンAの一種。古い角質を排出する作用がある。

◆ハイドロキノン…メラニン生成を抑制するだけでなく、今あるメラニンを白くする働きで「肌の漂白剤」と呼ばれる成分。

などがあります。ハイドロキノンのように強力な作用があるものは、使用方法や用量に注意してくださいね。

■クレーター毛穴のケアとは?

ニキビを傷つけ真皮層までダメージを受けたことによるクレーター毛穴。陥没してしまったお肌を完全に治すためにはセルフケアでは限界がありますが、目立たなくする方法はあります!

10、肌をふっくらさせる!

凸凹を修復していくための成分を与えてお肌をふっくらさせていきましょう。肌にハリを出してくれる心強い味方がビタミンC誘導体ですが、3種類ある中でも特にオススメは進化型ビタミンC誘導体「AP_PS(アプレシエ)」。 従来のものと比べて浸透率が100倍高いと言われています。

水溶性・油溶性どちらの性質も持っているので化粧品に配合しやすいのですが、反面酸化・変質しやすく扱いが難しい成分のため、少々高価なのがデメリットと言えるでしょう。

セラミドとコラーゲンの量を増やすことで、肌バリア力と弾力をアップさせることが期待できます。皮脂量をコントロールしてくれるので、新たなニキビの出現も防げます。でももしまたニキビができても、手でつぶすのは絶対にNGですよ!

お金をかけてでもやりたい毛穴ケア

タイプ別、原因別にいろいろなセルフケア方法がありましたね。それでも効果がイマイチ、もっとスペシャルなケアを試してみたい!それならこんな方法はどうですか?

美顔器によるケア

シミやたるみ、乾燥、そばかす、ニキビなどの肌トラブルの改善のために、さまざまな機能を持ったたくさんの美顔器が売られていますよね。美顔器はもちろん毛穴ケアにも役立ちます。自分ではできない「毛穴の奥のケア」までできるので効果が期待できますよ。

美顔器を選ぶときには、これらの機能をチェックしてみてください。

◆イオンクレンジング(イオン導出)

毛穴のメイクや皮脂などの汚れを、微粒子レベルまで吸着してスッキリきれいにします。角栓の詰まりを取り除いて黒ずみ毛穴の予防に。

◆超音波マッサージ
毎秒100万回を超える超高速微細振動を毛穴の奥まで届け、血行を良くします。肌のたるみ改善&リフトアップ効果があるので、開き毛穴やたるみ毛穴に。

◆イオン導入
美容・保湿成分などをしっかり浸透させる機能。手で馴染ませるより数十倍も浸透率がアップすると言われています。ビタミンC誘導体などを使えば、コラーゲンの生成の促進にもつながります。

エステや美容皮膚科

セルフケアでは完治しにくい、クレーター毛穴やポッカリ大きく開いた毛穴。色素沈着もなかなかケアの効果が現れにくいことでしょう。やっぱり確実にそして安全に毛穴をケアしたいなら、プロフェッショナルにお願いするのがいちばん。

エステでは、イオンスチーマーや光フェイシャルなどを用いながら、クレンジングやパック・マッサージなどで美肌に導きます。皮膚科での施術に比べて効果が持続しにくいのがメリットですが、比較的安価に受けられます。

美容皮膚科は医療機関でしか扱えない機械や薬剤を用いることができるので、即効性が高いのが特徴。医師が診察した上で受けられるので安心です。万が一肌トラブルが起きても、適切な薬を処方してもらうことができます。ただし治療内容によって痛みを伴う場合や、一時的に赤みや腫れが出る場合も。

毛穴の「スキンケア」ならエステ、「治療」したいなら美容皮膚科がオススメです。

まとめ:清潔・保湿・有効な美容成分で正しい毛穴ケア

すべすべの美肌を手に入れるためには欠かせない毛穴ケア。ですががむしゃらに毛穴を掃除しようとゴシゴシすると肌に過度な刺激となり、毛穴は目立っていく一方です。つい押し出したくなる角栓も、強引なやり方はNG。

正しい洗顔方法や酵素などのアイテムで毛穴を清潔にしたら、どの毛穴悩みにも欠かせない保湿でお肌を整えましょう。ビタミンC誘導体を始めとする効果的な美容成分も上手に取り入れたいですね。

アップの4Kビデオでも自信が持てる毛穴目指して、頑張りましょう!

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