赤いペディキュアはアディクションのこの2色 byバタやん

赤いペディキュアはアディクションのこの2色 byバタやん

手元はいつも“素爪”なのですが、ペディキュアは一年中欠かさず塗っています。
アディクションのネイル「ザ ネイルポリッシュ」。以前から塗りやすくて剥がれにくいと定評がありましたが、リニューアル後は速乾性とスキンケア効果もバージョンアップ。アディクション ザ ネイルポリッシュ(左)035C(Angry Red・アングリー レッド)、(右)030SS(Love Bite・ラブ バイト)各¥1800/アディクション
大草編集長も「赤いペディキュアを欠かさない」とよく書いていますね。旦那さんのチャーリーさんが足のお手入れに関してはチェックが厳しいのだとか。

私にはそういう色っぽい理由は特にないのですが(多分、うちの夫は気づいてない、私の小さい足にも爪があることも気づいてないかもしれない……そんなわけないか!笑)

話が逸れました。数日に1回、ペディキュアを塗り直すというのは、私にとって猿の毛づくろいみたいなもので、身なりを整える意味もありつつ、リラックスしたり、気分転換にもなったりする大事な儀式です。

いろんな色を試しますが、リピート買いしているのはアディクションのこの2色。血のような黒みのある深い赤の「Angry Red(アングリー レッド)」と、透明感のあるチェリーレッド「Love Bite(ラブ バイト)」。

塗るとこんな感じです。
左がAngry Red、右がLove Bite。大人っぽく仕上げたいときは左、可愛げを出したいときは右。
コンタクトレンズの技術を応用したという酸素透過性。私が苦手な”爪が息できてません”という負担感が全くありません。塗って数日たってもこのツヤ感が失われないのも嬉しい。

いろいろ試しても、またこれに手が伸びてしまうのです。
川端 里恵
「with」「VOCE」「FRaU」では主に美容ページを担当。とくに香水とヘアの企画が好きで、香りものとヘアケア&スタイリング剤のつねに新しいものをチェック。白肌&敏感肌タイプのため、ベースメイクとスキンケアはあまり浮気せず保守的。ネクストパートナーを探しています。
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