VOCEエディターズの推しコスメ! 私たち、リニューアル後のオルビスユーに、正直メロメロです。[PR]

VOCEエディターズの推しコスメ! 私たち、リニューアル後のオルビスユーに、正直メロメロです。[PR]

ここ最近VOCE編集部では「新しいオルビスユーが手放せない!」というエディターが続出中。彼女たちを虜にするそのワケは? 毎日どんな風に使っているの? “推しの理由”をとことん語り尽くします!
みなさんには、「ここ最近、ちょっと困るくらい好きなんだけど……」的な、「推しコスメ」はありますか?

今回ご紹介するのは、年齢も肌質も異なるVOCEエディター3人がこぞって夢中になっている「推しコスメ」です。それはズバリ……
新生オルビスユー。

※先月10/23に「オルビスユー」がリニューアル。中身だけでなくロゴやボトルなども全面刷新し、話題に。

新しく生まれ変わったオルビスユーが、我々の胸を熱くする理由とは? 魅力を掘り下げます。

佐野桐子(中央):30歳。オイリー寄りの普通肌。むくみや肌荒れ、赤みが気になる。コツコツ派で、本気のエイジングケアやオーガニック系も興味あり。

佐藤水梨(左):25歳。透明感が欲しいイエベ代表。くすみとむくみに悩みつつ、オシャレ顔を目指して日々奮闘中。

鏡裕子(右):35歳。今回の聞き手。保湿を心がけてはいるが、常にカサつきが気になる乾燥肌タイプ。

鏡:さてみなさん、今日は、私たちの大好きな「オルビスユー」について、たっぷり話をしましょう。

佐野:念のため確認ですが……これはTUなんですよね?

鏡:はい、TUです。TUなので記事には「PR」マークもつけます。が、しかし、限りなく自由に語って頂いてOKなヤツです。「できるだけ本音で語ってもらいたい」というオルビスさんのお気遣いにより、この空間には、最初から最後まで我々3人とカメラマンさんだけです。

佐藤:オルビスさん、すご! そんなことって、ありえるんですね!

鏡:私もこんなケースは初めてですが、せっかくなので、言いたいこと言っちゃいましょう!

「パッケージが白いから、洗面台に出せるんです」(佐野)

鏡:ところで……2人は、リニューアル前のオルビスユーを使ったことはあるの?

佐藤:ありません。

佐野:私もないです……。

鏡:え、すごい出オチ感! 使ったことないんだ?

佐野:鏡さんはどうなんですか?

鏡:私? VOCEエディターだよ? もちろん……

鏡: ない。

佐野&佐藤:ないんかーい!!

鏡:ないんだよね……(汗)。でも、今回はその事実も含めて「オルビスユー」について検証していきたいと思ってる! 

佐野:ポジティブだなー。

鏡:というわけで、早速始めましょう。まず、リニューアル前のオルビスユーって、どんなイメージだった?

佐藤:うーん。コンサバというか……きちんとしている人が使っているイメージでした。

佐野:私は、オルビスの中でも、自分よりもちょっと上の世代が使っているイメージでしたね。

鏡:今回のリニューアルでは、まず、デザインが一新されたじゃないですか。
※左:リニューアル前、右:リニューアル後

佐野:発表会で見たとき「相当変わったな」って思いました。あと、 「このデザインが個人的にめっちゃ好きだー!」って。ツボでした。

佐藤:パッケージのマットの質感とかが可愛いし、おしゃれ。あと、寝かせられるデザインなのがいい。 「化粧品を寝かす」っていう発想があったんだって。新鮮でした。

鏡:自宅のインテリアとかには合う?

佐野:めっちゃ合いますね。私、洗面台に出ているものは、すべて白って決めてるんです。 正直、戸棚の中はぐちゃぐちゃでも、外に出ているものが白で統一されていれば、美しく見える。ってなった時に、これは、置けるんですよ。

鏡:そういうルール持ってるんだ。すごい。

佐藤:以前、何かの本で読んだんですけど、消臭スプレーとか、洗剤とか、家にある日用品のパッケージって主張が強いじゃないですか。「すごい落ちる」とか「本当に臭わない」みたいなメッセージって、主張が強すぎて、それを目にするだけでも疲れちゃうらしいんですよね。だから、パッケージを外して、何もないシンプルな状態にして置くと精神面にもいいらしいです。

鏡:それでいうと、この新しいオルビスユーは、色が白で統一されていて、ロゴも控えめだね。

佐藤:リアルですよね。

佐野:うん、 すごく時代に合ってるなって思いますね。

「めちゃ軽いのに、保湿力はしっかり」(佐藤)

鏡:リニューアル前のテクスチャーを触ってみよっか。

佐藤: !?!?!? モイスチャーが全然違う!

佐野:本当だ。リニューアル前は、テクスチャーがネトネトしてる。これが好きな人もたくさんいるとは思うんですけどね。

鏡:リニューアル後はどう?

佐藤:とろける感じで、めちゃ軽いんですよね。なのに、保湿力はしっかりある。

佐野:ちょっと前までは「重ければ重いほど保湿力がある」っていうスキンケアの法則があったけど今は違うなって。 塗った瞬間は「一瞬物足りないかな?」って思っても、あとから「あ、きちんと保湿されてる」って分かるんだよね。

佐藤:ジェルも好きですけど、一番はウォッシュが好きなんです。泡の質感が本当に好きで。ゆるすぎないクレイ感がいいんです。

鏡:泡立ちもめっちゃいいよね。泡だてネット使わなくても濃厚な泡がたくさん立つ。そして、洗い上がりのしっとり感に安心する(笑)

佐野:きちんと潤いますよね。使ってみて、あらためて値段に驚きますよ。 5000円くらいしても全然いいと思います。

「●●の倍盛りをオススメしたい!」(佐野)

鏡:おすすめの使い方、ある?

佐野:「倍盛り」ですかね。

鏡:ローションとモイスチャーを倍使うってこと?

佐野:いや、ウォッシュです。

鏡&佐藤: え、ウォッシュ!?

佐野:ウォッシュを倍の量使うんです。しかも私の場合、泡立てネットを使うから相当な量の泡ができるんだけど、本当に気持ちがいいですよ。 肌の状態が一日で変わる気がします。

佐藤: 私はローションを倍盛りしてます。お風呂から上がったときに一回塗って、ドライヤーをかけて髪が乾ききる前に、また塗ってます。

鏡: 私は、夜、ジェルをパックみたいに使うのがすごく好き。みんな、ジェルはどれくらいの量使ってる?

※左から佐藤、佐野、鏡

佐藤:鏡さん、かなり多めですね!

鏡: あえてちょっと浮いてるくらい多めに塗って、20分くらいパックすると、後肌のしっとり感がすごい。普通の量でも十分保湿力はあるんだけど、倍くらいの量を使うと肌の変化が手に取るようにわかってスキンケアが楽しくなるんだよね。

オルビスユーへの愛はさらに深まる……

VOCEエディター3人の新生オルビスユーへの“愛の叫び”、公開したのはほんの一部。叫んでも叫びきれない(!)ほどファンの3人なのでした。

しかも、今回それぞれのお気に入りポイントや使い方をシェアしたことで、愛はさらに深まるばかり!「ぜひ使ってみたい」と思った皆さん、百聞は一見にしかずです。ぜひチェックしてみてくださいね!!

新生オルビスユーのアイテムラインナップをCHECK!

モロッコ溶岩クレイ※1を配合した洗顔料。キメ細かくもちっとした泡が毛穴の汚れや皮脂などをスッキリとオフ。うるおいを肌に引き込む「ハイドロキャッチ成分※2」を配合、あとに使う化粧水の浸透感がぐんとアップ。※1 汚れを吸着する洗浄成分、※2 ポリクオタニウム-7(保湿成分)
手に出したときはとろっとしているのに、肌になじませるとみずみずしく感触が変化する、濃密ウォータージェリー※3仕立ての化粧水。その“とろぱしゃ”感覚は一度使うとやみつきに! 最後にハンドプレスするのがおすすめ。※3 PEG-75、プロバンジオール(保湿成分)
見た目はジェルなのに、触るとびっくり! スフレのようなふわっとしたテクスチャーはここちよさ満点。ベタつくことなく肌になじんで、後肌はもっちり&しっとりと。ぷるんとしたツヤ肌に近づける。

協力/オルビス株式会社
0120・010・010
【オルビスユー特設サイト】
https://www.orbis.co.jp/brand/orbis_u

オルビス初めての方 限定キャンペーン実施中!

オルビスユートライアルセット+心地よい朝タオル or 夜タオルのセットで1000円(税込)の特別セット。
限定キャンペーン、詳しくはこちらから
http://www.orbis.co.jp/p/70001146/59701
撮影/水野昭子、取材・文・構成/鏡裕子

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